内科・胃腸科・内視鏡|井星医院(久留米)
総合内科専門医として、生活習慣病から急な不調まで幅広く診療します。
内視鏡は、学会認定の指導医(内視鏡の教育を担う資格)が担当し、苦痛に配慮した胃・大腸内視鏡と日帰りポリープ切除に対応。田主丸町・うきは市からも通院し易い久留米市草野町の医院です。
診療内容(抜粋)
訪問診療

通院困難者の定期的な健康管理や症状の対応.
最近のお知らせ
診療担当・曜日

◆土曜日担当:
中村佐知子(循環器)
11/29 12/13 12/27 1/10 1/24
井星陽一郎(消化器,内科)
それ以外の日
内視鏡検査のお勧め
大腸カメラ検査が望ましい
[o] 便秘, 下痢などの便通の異常
-
お腹の症状
-
大腸ポリープ,大腸がんの家族歴
-
大腸ポリープを以前指摘
-
貧血がある
-
食生活等に不摂生
-
一度も検査を受けたことがない
消化器内視鏡専門医について
消化器内視鏡専門医は内視鏡を用いて診断・治療するスペシャリストです。高度な技術と最新の知識を駆使し、的確な内視鏡検査を通じて、早期発見・治療を行います。「内視鏡検査は不安」と感じる方も、安心してご相談ください。[o] 消化器内視鏡専門医の名簿 (福岡県) は、日本消化器内視鏡学会の公式サイトでご覧いただけます。
当院について
当院は、1952年(昭和27年)に久留米市草野町で開業し、以来70年以上にわたり地域医療に貢献してきました。1982年(昭和57年)、久留米大学第一外科出身の院長、井星昭彦が継承し、以来地域のかかりつけ医として外来診療と入院治療を提供してきました。医療環境の変化に対応し、特に高齢者ケアに重点を置いた病床の介護対応への変更も行ってきました。現在、入院病床は休床中です.入院の受け入れの再開時期は未定です.
2018年(平成30年)より、中村佐知子内科医(久留米大学第3内科、循環器内科医)が金曜日 (令和7年度より土曜日)の診療を担当し、2022年(令和4年)からは [o] 井星陽一郎内科医(九州大学第3内科出身、消化器内科医)が主に診療を担当しています。
当院は、地域社会の健康と福祉に貢献し続けることを目指します。今後も、地域の皆様の健康を守るためスタッフとともに質の高い医療を提供してまいります。
















